「衣装」にはダンス、演劇、オブジェなど、色々なシーンへのものがありますが、共通しているのは「非日常=異空間を演出するもの」。演じるかたには、溢れる思い入れがあります。

どのようななストーリーで、どのような動きをするのか。そのかたのイメージにシンクロできるよう、より膨らませていけるよう時間と作業を重ねていく、それが至福のひと時です。

I accept every costumes, for dance, for stage, for object, etc.

I am really excite when I talk with my customers how to promote the project.

Each costume has each personality. When the personality synchronizing with the person who wear that costume,

the amazing new story is born.

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